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塗装関係部材 左からサンディングシーラー、プライマ−、アクリルクリア、木工パテ、アクリルラッカー、水性蛍光塗料(ピンク、オレンジ) |
| A | ![]() |
加工関係部材 金鋸、ヤスリ、ドリル木工用(5mm、3mm)ドリル研磨用 真鋳パイプ(φ4φ3) サンドペーパー (#80、240、400、800) |
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ゴム付き錘からゴムを取ります。この錘に真鋳パイプを通します。錘は金鋸で切って浮力調整。 |
| C | ![]() |
削ったウキのセンターに穴をあけます。手芸用やホームセンターにある丸型の木片を使用するとセンターに印や穴があいてますからそれを利用すると楽です。 中に通すパイプに合わせ、4mm、3mmのドリルで穴を開け下の部分は錘が来るので5mmのドリルで途中まで穴を開けます。 |
| D | ![]() |
真鋳パイプに錘を通し接着します。 |
| E | ![]() |
プライマ−で下地の白を塗ります。コレをしないと後の蛍光塗料の色が悪くなります。 |
| F | ![]() |
十分乾かします。 |
| G | ![]() |
乾いたらドリルにセットしサンドペーパーで磨きます。 |
| H | ![]() |
蛍水性光塗料をどぶつ漬け。 |
| I | ![]() |
充分乾かします。 ホコリが無いところで乾かせないとゴミがついて仕上がりが汚くなりますので注意。 |
| J | ![]() |
サンドペーパーで綺麗に磨きます。 |
| K | ![]() |
筆ペンで名前を書きます。 |
| L | ![]() |
乾いたらラッカーにどぶ漬け思します。アクリルクリアをスプレーしてもOK. |
| M | ![]() |
充分乾かし、H〜Jまで2回繰り返します。 |
| N | ![]() |
パイプを根元から落としてサンドペーパーで仕上げ。 |
| O | ![]() |
カン付きウキ |
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Bから5Bまでのウキができました。 |